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自遊人の夜の戯言

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2008.11.03 Monday

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2005.12.18 Sunday





大丈夫?
君が俺に差し伸べた指先
とても温かくって 尊い光

いまでも
その温もりは俺の中から消える事は無く
小さな炎として心で くすぶっているよ

君と会う度
炎は大きくなり
やがて心を埋め尽くし
大きな炎に変わった

その炎に身を焦がし
いつしか君を求めはじめた

どうしようもなく
せつなく 苦しい想い

この身が燃え尽きる前に

あなたの くちびるで 冷まして

くれたなら・・・・ きっと













ありがとう 一緒に見た雪は 忘れられない思い出になりました

雪明りの中の あなたの吐息と 香りで

俺は まるで 雪女みたいに 氷づけにされました

あんまり 誘惑すんなよな・・ 生殺しが好きだからw




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